• SG BOATRACE MEMORIAL
  • SG BOATRACE MEMORIAL
  • ネット投票 ライブ リプレイ
  • SG BOATRACE MEMORIAL
  • ネット投票 ライブ リプレイ

ドリーム戦出場予定選手

ドリーム戦出場予定選手

4238 群馬支部 毒島 誠
進入コース別成績
進入
コース
進入率 出走
回数
平均ST 入着率
1 29.8% 45 0.11
2 15.2% 23 0.18
3 19.2% 29 0.17
4 16.5% 25 0.15
5 12.5% 18 0.15
6 6.6% 10 0.18

1着率2着率3着率

ナイターSG8冠の〝夜王〟が
悲願の地元SG制覇を狙う

群馬支部はもちろん、関東を代表するトップレーサーだ。毒島は2026年後期適用勝率で8点台をマークし7月からA1級へ復帰。そして今回は3月蒲郡クラシック以来、5カ月ぶりにSG戦線に復帰を果たす。今年のメモリアルは地元・桐生での大舞台。当地ナイター水面を知り尽くし、一般戦からG1まで数多くの実績を積み重ねてきた。抜群の勝負強さと高い総合力を武器に、地元ファンの期待を背負って悲願の地元SG初制覇&11個目のSGタイトル獲得を目指す。

4418 岡山支部 茅原 悠紀
進入コース別成績
進入
コース
進入率 出走
回数
平均ST 入着率
1 25.4% 61 0.11
2 14.5% 35 0.14
3 15.8% 38 0.14
4 15.4% 37 0.12
5 14.1% 34 0.12
6 14.5% 35 0.13

1着率2着率3着率

苦境を跳ね返す〝異次元ターン〟で
頂点取りだ

まさに波乱万丈。茅原は今年2月の江戸川70周年の準優で痛恨のフライングを喫し11月までG1、G2選出除外という大ペナルティーを背負った。しかし、そこで闘志が消えることはなく真価を発揮。3月の尼崎周年で驚異のまくり差しを決めてG1優勝を果たし、逆境でこそ輝くその勝負強さをファンに見せつけた。そして最大の焦点である年末決戦へは、SGで一気に賞金を上積みするしかない。メモリアルは2016年の桐生大会で優出4着と結果を出した水面で、ミラクルターンを武器にド派手に決めるつもりだ。

4320 佐賀支部 峰 竜太
進入コース別成績
進入
コース
進入率 出走
回数
平均ST 入着率
1 23.3% 48 0.13
2 18.4% 38 0.13
3 16.0% 33 0.12
4 16.0% 33 0.13
5 14.0% 29 0.13
6 12.1% 25 0.13

1着率2着率3着率

史上初の〝グランドスラム〟王手! 
スーパースターが新たな歴史に名を刻む

最強の〝スーパースター〟が2026年も圧倒的な存在感をみせている。峰は今年3月のSG蒲郡クラシックで通算7回目のSG優勝を達成すると、今月のSGびわこオーシャンカップでも準優勝と活躍。SGグランプリへの賞金ランクも上位を快走中だ。さらに前述のクラシックVで前人未到の〝GRANDE5完全制覇〟へリーチをかけた。残る最後のピースはこのメモリアル。どんな逆境も最高のエンターテインメントに変えるスターは千載一遇の好機を逃さない。桐生で大偉業を達成する。

3941 愛知支部 池田 浩二
進入コース別成績
進入
コース
進入率 出走
回数
平均ST 入着率
1 24.4% 63 0.12
2 15.5% 40 0.13
3 15.1% 38 0.11
4 16.6% 43 0.13
5 16.6% 43 0.13
6 11.6% 30 0.13

1着率2着率3着率

円熟の技でタイトルを
積み重ねる実力者

SG優勝11回を誇る現役屈指の実力者だ。池田の2026年は1月の尼崎BBCトーナメントで優出(4着)、その後も16回目のG1優勝を飾った3月の児島73周年を含め、G1戦で好結果を出し続けている。その一方で今年のSG戦線では優出ゼロ。ただ、その実力を考えれば、流れさえ向けば一気に頂点取りまであるはずだ。桐生では一般戦で2V。2009年の第55回大会(まるがめ)以来のメモリアル制覇、当地SG初制覇へ挑む。

4719 大阪支部 上條 暢嵩
進入コース別成績
進入
コース
進入率 出走
回数
平均ST 入着率
1 24.5% 64 0.12
2 14.1% 37 0.13
3 14.1% 37 0.14
4 18.0% 47 0.13
5 16.0% 42 0.15
6 13.0% 34 0.14

1着率2着率3着率

大阪の新エースが悲願の
SG初タイトル獲得へ全力を注ぐ

〝浪速のプリンス〟上條は昨年末のSGグランプリに地元・大阪支部からただひとり出場。優出6着と大健闘した。次世代を担う〝新エース〟として3年連続3回目のメモリアル出場を決めた。今年は3月の大村73周年で6回目のG1優勝。5月には1月の王将戦に続き、強豪ぞろいの〝オール大阪連覇〟を飾るなど抜群の勝負強さを見せつけている。大阪支部の期待を背負って狙うは悲願のSG初戴冠だ。SGドリーム戦は初出場。夏の終わりを告げる夜空に〝拳〟を突き上げる準備はもう整っている。

4188 群馬支部 久田 敏之
進入コース別成績
進入
コース
進入率 出走
回数
平均ST 入着率
1 23.6% 56 0.11
2 14.3% 34 0.13
3 16.0% 38 0.13
4 17.3% 41 0.12
5 18.1% 42 0.12
6 10.5% 25 0.12

1着率2着率3着率

当地10Vの〝名バイプレーヤー〟が
悲願のタイトル取りに挑む

ライバルを押しのけて、地元水面で主役になってみせる。久田はタイトルこそ無冠ながら2020年の蒲郡チャレンジカップで優出3着。今年2月の多摩川関東地区選手権(5着)では約3年ぶりのG1優出を果たした。毒島誠、土屋智則、椎名豊、関浩哉の他の地元勢と比べると実績では見劣りするものの、桐生では通算10Vを飾っており、地元の存在感は引けを取らない。なくてはならない〝名バイプレーヤー〟だ。地元で開催される今回のSGでは、主役級の走りで悲願のタイトル初Vを飾ってみせる。

データ算出期間:
2025年7月~2026年6月

TOP